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ひたすらはずれる、居酒屋ぶらり [温泉ぢゃないけど]

ちょいと飲みたいなぁというとき。しかも場所は池袋。
そうだ…なゆさんのブログでみたお店に行ってみよう、と思い立ち、、、、
やってきました豊田屋3号店
それにしても途中の居酒屋通りでの客引きが激しいですね、この界隈。お客が並んでいる魚金池袋を横目に、いつかここも入りたいなぁ…と思いながら、通り過ぎるとすぐ先の右側に、目指すお店はありました。

お初の時はカウンター、テレビの前あたり。そこでビール大瓶を注文[グッド(上向き矢印)]
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1人なのでちょちょっとつまんで。まずは揚げなす。切れ目が入って、大量のかつおぶし。大きめのししとうもついてました。かなり食べ応えあり。
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続けて豚バラと大根の煮物。これうまうま~[るんるん]ビールがすすんじゃいますから、要注意でせう。熱燗に切り替えて
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さらにポテトサラダ串焼きを3本(たぶん、タン・ハツ・ねぎ間かなぁ)
文庫本を読み耽って、ほろ酔いでお店を後にしました[るんるん]


ここは居心地がいいや[グッド(上向き矢印)]ってことで、再訪。
今度はカウンターの一番奥。右手にず、ず、ずいーーーっとカウンターが見渡せます。そして左側は厨房を望むことが可能。
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そんな場所でまたまたビールの大瓶[グッド(上向き矢印)]
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今回つまんでみたのは、、、
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前回とは変えて、同じ串焼きでもタレを。たぶんタンとねぎ間、それぞれ×2
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あとはすぐに出てくるポテトサラダ。じゃがいものカタマリがごろん、ごろん。いい食感ですよん[かわいい]これをちびちび、また文庫本を読み耽って。
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熱燗に切り替えて、もうちょっと。串焼きを今度は塩で
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好物のニラ玉。でもこれ…下が焦げていましたよ[あせあせ(飛び散る汗)]苦み走ってました[爆弾]それとかなりデカイんですよね、サイズが。次はやめておこう。


そんなこんなで。これまた別の時の写真。
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こんな頻度で行っていいのだろうか[たらーっ(汗)]でも食べてるものは同じですね。ポテトサラダに、豚バラと大根の煮物ですから。そして赤星をぐぐっと。このあと熱燗に移行するだけですし。


それにしても居心地がいいカウンターです。飲んでぼぉ~っとしてみたり、文庫本を読んでみたり。こうしてしっとり、ゆったりした時が過ぎゆくのでした[ぴかぴか(新しい)]
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まだまだはずれる、居酒屋ぶらり [温泉ぢゃないけど]

この店を知ったのはいつのことだろうか??思い出しても、かなり昔のことで…それ以来何度通ったことか…テレビにも出たことがあるらしいし、ここの料理は有名なので、ご存じの方もおられるやも知れませんが。そもそも東船橋駅なんて、ここに行く以外で降りたことないし…用事ないし…
で、何といってもここの名物はイワシ料理の数々。もちろん他にも白板にその日のオススメ新鮮魚介類がい~っぱいあるので、それらを適宜頼んで飲むのが定番です。
まずはイワシ刺身[グッド(上向き矢印)]
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上の写真は〆鯖とイワシとイカを盛り合わせたもののようです。
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こっちは〆鯖とアオヤギかな?
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そしてまた別の時。このときは、〆鯖、ヒラメの昆布〆、ミル貝を盛り合わせてもらいました。ヒラメはエンガワもついてますよ[ぴかぴか(新しい)]どれも大好物[黒ハート]

以下怒濤のイワシ料理尽くし[かわいい]
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イワシ南蛮漬け
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イワシさんが焼き
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イワシ蒲焼き
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イワシコロッケ これは、イワシが丸ごと1尾入った、珍料理。
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イワシ玉巻
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そして イワシユッケ これぞ、この店の代表格のお料理といっても過言ではないでしょう。私はこれが一番好き[揺れるハート]必ず最初に人数分を注文する絶品。人数分頼まないと、取り合いで大喧嘩発生[爆弾]
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イワシ丸干し 脂のノリが堪らない逸品ですよん。これも不可欠。
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イワシ握り 〆にいいですよ。でもごはんものだから滅多には食べないかも[あせあせ(飛び散る汗)]
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ちょっと前に出来たらしい新メニュー[グッド(上向き矢印)]背黒イワシでの提供とのことですが、イワシのにんにく醤油漬け。これがアテにたまらなくいい[揺れるハート]まだまだお料理の開発の余地があるんですねぇ…さすが。

イワシ料理以外にも、定番で頼むものがあります。
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その代表格 あさりフライ
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ちびちび食べて飲むのに最適 生海苔やっこ 豆腐は入ってませんよ。生海苔を四角くまとめてお皿に盛るので、「やっこ」と命名されているだけです。
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そんな生海苔は天ぷらにも出来るんです。これがサクサクで満腹に近くても入ってしまいます。罪なメニューだ[爆弾]

かつては新潟の地酒のみを揃えていたのですが、いまではいろんな地酒を揃えるようになりました。
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そしてある日、リンクさせていただいているのむさんのブログhttp://nomu-sapporo.blog.so-net.ne.jp/)で初めて知った屋守があったので、それを飲んでみるとあまりに美味しかったので、その日はずっとそれで通しました。東京都内の蔵元にこんなに素晴らしいところがあるとは…と驚愕です。とはいえ、1升瓶を奪い取って、その写真を撮っているなんて、このお店でそんなことしているお客を他にみたことはないですが…冷静になると恥ずかしい写真かも…これ。このお店、日本酒だけでなく焼酎などもいろいろとあるし、、、とってもいいです。というか、大好きなお店です[かわいい]予約は必須ですが。最後に店名を…
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と思って載せた写真は…看板の灯りがハネて、店名は見えませんな[たらーっ(汗)]でもこんな壁のお店はあそこしかないし、そもそも東船橋駅界隈には…
ということで[ダッシュ(走り出すさま)]
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どんどんはずれる、居酒屋ぶらり [温泉ぢゃないけど]

またしてもらーめんネタでもなく、かといって本来の温泉からは遥かに遠く隔たり来たる…

ま、いいか[あせあせ(飛び散る汗)]
最初はとっても好きな居酒屋から。
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なんといっても、ここでは久留里のお酒、福祝が飲める…というか、このお店の日本酒は福祝しかない[爆弾]ビールを呷ったら、福祝の生酒ボトルでいきましょう[グッド(上向き矢印)]
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喰いたいネタをいくつか頼んだおでん
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煮込みも定番なり。
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それと〆鯖。
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あとはお決まりの、イワシの梅紫蘇揚げ。これは定番。
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マグロぶつ。たぶんこれは宵の口セットのなかの1品として選んだものでしょう。生ビール1杯とお料理を2品、決められた中から選ぶセットがあるんです(平日限定)、ここ。
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もろきゅう。こういうのも定番でしょう。
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あたりめ。なんかお酒飲むぞ~という意気込みが感じられるメニューばかり頼んだような?
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これは、いつも頼んでしまう自家製ピザ。こういう逸品があるのが意外でしょ?
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古い写真だなぁ…これ。もやし炒めみたいですね。
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このお店に通った回数は不明…というか、勘定できません、多すぎて。店名は上の写真が示しております。千葉駅のメインの改札から徒歩2分といったところでしょうかね。

なぜか夜の浅草
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となれば…
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あの有名店ですよ。これはコースだったのですが、幹事さん任せだったもんで、値段は不詳。
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それにしてもビールがチェイサー代わりって…どうよ?そりゃすぐに酔い酔いだわな…
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このあとも料理は出たはずですが、写真はないのです。つまり酔っぱらい[爆弾]さすがに効き目がはっきりですね、電気ブランは。
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鳥料理尽くし [温泉ぢゃないけど]

なんともまあ、らーめんからも軌道がズレて、とうとう居酒屋的記事に[たらーっ(汗)]こうなるとこのブログも、完全に本来の道を踏み外していますね。もうどうにでもなれって感じで…崩壊寸前ですね。まぁ崩壊前だし、一軒ごとに居酒屋とかを紹介するとキリがないので、まとめて鳥料理特集[ぴかぴか(新しい)]
最初は、なゆさんのブログhttp://nayu-kanpai.blog.so-net.ne.jp/ここは最近ずっとみておりまして、これからの居酒屋探訪の重大な参照系なのです)で確認して、行こうと決めた鳥のぶ。日暮里駅から徒歩5分くらいでしょうか。踏切前を右の坂下へ行くと見えてきますね。ここ、ハマりました。焼鳥に特化しないラインナップとその美味さに、デレデレ[かわいい]でも写真はロクにないので。
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ツレ待ちの間に喰った、白子ポン酢と白レバーの刺身。よく見たらすでに生ビールを平らげて、日本酒に移行していますな。これじゃツレに怒られるわけだ。あ、ツレといっても妻ですから。妻に見つからないように白子ポン酢を喰っておったのです。こんなもん喰ってると、尿酸値が急増しますなぁ~[爆弾]
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上の写真は酔っぱらったあとに、カウンターにあった招き猫で遊んでいる様子。五右衛門フィギィアが恰好イイですな。これしか写真がないのに、喰った量ははるかに多い。ひたすらくつろいで飲んだ証拠です。


続いては神田、淡路町の鳥すき焼きで有名な、ぼたん戦災を免れた歴史的建物が、風情をかきたてます[ぴかぴか(新しい)]ここと斜め向かいのいせ源は、外観だけで惹かれてしまいます。でも高いからどっちも1回しか入ったことがないんですが[眠い(睡眠)]
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最初に席に着くと、こんな狭いところで何するの?って感じです。
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で、鳥が出てきて、
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すべてお任せでやってもらえるからラクチン。
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タレをはって、
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出来上がり[るんるん]つみれとかをこのあと入れて食べますが、その頃には、客の中から勝手に選ばれた(座る位置によって決まる)鍋奉行がこれらを取り仕切ることに。すき焼きが終わったあとのタレをごはんにかけて喰うのが最高にうまうま[かわいい]ありゃたまらん。

飛んで、大阪へ。あびこの名店、焼き鳥の安喜。ここは何度行ったことか…
予約できないから入店するのが大変なんですよねぇ~。入店できるかどうかは運次第。でも入店できれば、もう、あの絶品炭火焼き鳥が目の前に。
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生ビールとお通しで焼き鳥を待つの図ですね。このときのお通しは熱々揚げたての厚揚げのようですね。そして無農薬玉ねぎも、たぶん冬以外には提供される定番。
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これもお通しで、野菜のシチュー。これは暖まりますし、とってもうまうま[グッド(上向き矢印)]お通しとは思えない[ぴかぴか(新しい)]
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これまたお通しで、鶏皮なんかを使ったサラダ。この他にも南瓜の素揚げなどなど、多彩なお通しがそもそも魅力的なんですよね、ここは。安喜には何度も行っているので、以下の写真は残っているものを適当に並べただけ。だから同時に喰ったわけじゃないです。
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こりゃ宮城村田町の乾坤一でナンコツをいっちゃってるときですね。
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別のときのナンコツ、今度はアップで。ナンコツの焼き鳥としては、ここのナンコツが私はどこよりも一番好き[るんるん]
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これはつくね(タレ)。1本で頼んだということは、1人で行ったときだな。
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このときは2人かな…?つくねは一度の入店で、たぶん1本しか食べません。大きいので…[あせあせ(飛び散る汗)]
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つくねチーズというメニューもあります。ふつうので十分でした[たらーっ(汗)]
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安喜でハズせないのはせせりみ[グッド(上向き矢印)]こんな大きさの串があんなに安いなんて…
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せせりみは注文必須。2度頼むこともあります[揺れるハート]
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これは何だろう…たぶん、さんかく(右)、こころ(左)、かな?
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これは一度だけ頼んでみたむしどり。タレに生にんにくを適宜入れて味わいます。鶏肉の旨味がよくわかる逸品です。
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あーー。定番の肝の網焼きだ~[かわいい]これ、たまらんね[るんるん]
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肝の網焼きは白板メニューですが、基本的にはいつもあるので、1人にもかかわらず、ついつい頼んでしまいます。日本酒に合わせるといいんだなぁ~~これがっ[かわいい]
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こっちも肝の網焼きですけど、これは特別バージョンなので詳細は伏せておきます。常連さんはいろんなコト知っているんだなぁと。運良くいただけました、私は。
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串で肝を頼むとこんな感じ。よく串に刺さっているなぁというくらいぷるんぷるん。食らいつくと、ほろろっと[グッド(上向き矢印)]またしても尿酸値が上がる…[爆弾]
だからってことはないのですが、じゃがバター[るんるん]なんぞも頼んでみました。
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季節によって焼き物の野菜は異なります。トウモロコシとかソラマメとかね。で、その日のオススメ日本酒とかを聞きながら…
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あるいは定番の日本酒をぐぐっとやりながら…
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他にもやきとりを…塩も良いけど、タレで
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これも安いのにボリュームは素晴らしい[かわいい]
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いいモノが入らないと出されない、絶品の生ギモ[るんるん]しかも早い者勝ちーー[爆弾]2度しかお目にかかったことがないんです。
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ちょいとお高めながら鴨ネギ。大好き[揺れるハート]
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もうだいぶ日本酒を飲んだところのようですが…お皿の上には、せせりみ(上側)とおび塩焼き(下側)。おびはいつもあるとは限りません。
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これもいつもあるとは限らない、そり。鶏肉の弾力に圧倒されます。濃い味わいにクラクラします[かわいい]
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やっぱり、いい安喜[かわいい]行く機会があるかなぁ~今後は…[バッド(下向き矢印)]
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