So-net無料ブログ作成

那須温泉湯菜の宿芽瑠鼓(1) [那須温泉湯菜の宿芽瑠鼓]

10年11月某日。栃木の紅葉と美食を堪能すべく、出発。前に大混雑して辟易した竜王峡に再チャレンジしてみたら、なんと、運良く駐車場に車を停められた。なので探検?開始[遊園地]
りゅう1.jpg
まずは定番の虹見橋から渓谷を。最高の色づきにはちょっと早かったのかも?といっても、十分です。そしてもう少し奥まで散策すると途中は意外と紅葉中。
りゅう2.jpg
辿り着いたのはむささび橋。ここから虹見橋を遠望して。
りゅう3.jpg
さらに奥にすすんで、大観という場所で渓谷を眺めました
りゅう4.jpg
ここの眺めはかなりお気に入りに[るんるん]結局かめ穴という場所まで行ってUターン。なかなかのカロリー消費でした[グッド(上向き矢印)]と…紅葉見物はこのへんにして…竜王峡から塩原を抜けて那須へ。途中が大渋滞してかなりの時間ロス[あせあせ(飛び散る汗)]とにかく那須への坂道をひたすら登ります。一軒茶屋の交差点を、かつて訪問した南ヶ丘牧場のほうに曲がり、さらに二度右折して、最後は舗装されていない道を進み、行き止まりとなります。そして到着したのが、この日のお宿那須温泉湯菜の宿芽瑠鼓宿全景.jpg
フロントでチェックイン。
フロント.jpg
夕食時間と貸切風呂の時間を決めます。到着が遅くなってしまいましたが、貸切風呂は一番最後の時間帯(遅い時間にするのは、もともと希望通り)にとれました。ここは2つの男女別のお風呂を、18:00~22:30に限って、貸切利用にしてくれるのです。食後に自由にお風呂に入りたいという方には向かないかも知れませんが、一度は貸切で利用したい、という方には合うと思います。
予約.jpg
フロント前の壁にボードがぶらさがっているので、自分の部屋の札をそこに嵌め込みます。そして館内の様子ですが、フロント前の階段を上がると玄関脇の様子が。女性用の色浴衣がありますね…でも有料なので、利用せずじまい。
玄関.jpg
廊下.jpg
客室はすべて2F。洋室が2つで和室が5つ。合計7室のこぢんまりしたお宿です。この日のお部屋はあじさい。十分な広さです。
部屋.jpg
部屋3.jpg
部屋2.jpg
なんとマッサージチェアが基本装備[グッド(上向き矢印)]きっと高価なものだろうなぁ~と。この快楽に酔いしれました[かわいい]部屋では2人で交互に、マッサージしてました。お菓子として置いてあったこげパンだが、なかなか美味しかった。部屋には浴衣ではなく、作務衣が用意してありました。これが結構快適でした[グッド(上向き矢印)]なお部屋への案内はなく、フロントですべての説明を聞いて、鍵を受け取るだけです。布団も基本的には自分たちで敷きます。従業員の方はまったく干渉してこないというわけです。こういうのは、ウチにはかなり快適[ぴかぴか(新しい)]

17:50までは男女別でお風呂は利用できるので、さっそく。お風呂は地下1F。お風呂へのアプローチには、何故だかカエルがいっぱい…
カエル1.jpg
カエル2.jpg
カエル3.jpg
そしてお風呂へ。男湯は奥にある邑久の湯(おくのゆ)というところ。男女交代はないので、18:00までと22:30から翌朝の9:30まで、ずっと男湯として利用されます。
風呂へ.jpg
風呂脱衣1.jpg
廊下には無料で冷水が飲める用意もあります。そして脱衣場を抜けると…下のような内湯が。
奥内湯.jpg
源泉掛け流しのお風呂はちょっと狭い。ゆったりするなら、3人も入れば一杯といった感じの大きさ。混雑すると厄介ですね。今回は幸いそういう目にあわず。1人かせいぜい2人で利用した程度でした。
奥カエル.jpg
内湯にもなぜかカエル[あせあせ(飛び散る汗)]
奥カラン.jpg
カランは2箇所なのですが、その位置がちょっと問題かも。お風呂への入り口となる扉が上の写真の右側、つまりカランに近い方しか開かない造りになっているので、誰かがカランを使用していると、妙に入りにくいお風呂なのです[たらーっ(汗)]これは構造上どうにもなりませんね。
奥外から.jpg
浴室のすぐ外に露天風呂があるので、そこから内湯を撮影すると上のよう。
奥露天2.jpg
奥2.jpg
そして露天風呂は信楽焼の陶器風呂。2人なら入れますが、知らない人同士ならば、基本的に1人利用でしょう[バッド(下向き矢印)]源泉は那須町大字湯本字大丸奥の沢147番地から湧出する65.1度の単純硫黄温泉。
奥沈殿.jpg
こちらも源泉掛け流し。浴槽の底には白い沈殿物が溜まる[いい気分(温泉)]
奥露天.jpg
奥空.jpg
露天風呂から真上を見上げると紅葉。快適な湯浴みです[かわいい]
奥露天夜.jpg
この陶器風呂の手触りは、個人的には好みでした[グッド(上向き矢印)]
さて。今度は基本的に女湯として利用される舞枝の湯(まえのゆ)。手前にあるからゆえの名称なのでしょうか?まずは脱衣場。
前脱衣.jpg
今回、貸切でこちらのお風呂を利用することができたので、私は両方のお風呂を堪能することができました。
前内湯.jpg
内湯も浴室も、舞枝の湯の方がちょっと広め。湯船は邑久の湯の1.5倍はあるような感じ
前2.jpg
前内湯源泉.jpg
もちろん源泉掛け流し、蛇口からは水しか出ません。湯船の底には、やっぱり白い沈殿物がたっぷり。濃厚なイオウ泉です。
前カラン.jpg
カランも邑久の湯より1つ多くて3箇所。やっぱり広さが1.5倍あるのだな…と納得。
前内湯入浴.jpg
ただこの大きさのお風呂を貸切利用できるのはかなりの魅力。45分なのでゆっくりできます[ひらめき]
前露天.jpg
内湯のすぐ外に露天風呂があるのは同じ構造。こっちは信楽焼ラジウム・ゲルマニウム陶浴槽。ゲルマニウムとラジウム鉱石のパウダーが釉薬に練り込まれて焼成された信楽焼の陶器風呂のようです。男湯の陶器風呂と比べると、手触りがつるつる[モバQ]
前露天アップ.jpg
あれこれと効能が書いてありますが…とりあえず快適なお風呂なんでそれでよし[グッド(上向き矢印)]ということで。
前露天夜景.jpg
夜の露天風呂前は、ライトアップされています。それほど景色が望めるような場所ではないので、こういうライトアップの方法で十分です。
前外から.jpg
最後に露天からみた内湯。やっぱりこっちのほうが大きい。男女交代はないので、女性優遇のお風呂配置だと思います。男性は貸切のタイミングでしか舞枝の湯を利用できません[あせあせ(飛び散る汗)]
コメント(16) 

コメント 16

コメントの受付は締め切りました
のん

こんにちは~(~o~)

どこにお泊りになったのかな~?と、気になってましたが、「芽瑠鼓」だったのですね!
名前は、知ってても、まったくのノーチェックだったので、この御紹介は、とっても参考になります。(いつも参考になってますがね^^;)

奥の沢源泉の源掛けだったのですか?
うれしいです♥
いい湯ですよね(^^)

最近、浴場、女性優遇の所が増えてますね。
それから、ちょっと前の温泉ブームの後から、源泉掛け流しも増えました。
再訪したら、一部循環だったのに循環器が止まっていたり…
温泉好きにはうれしいです。

芽瑠鼓で、美味しいお肉食べられるんですね(*^^)v
続きを楽しみにまっています~~(^^♪
by のん (2010-12-18 12:16) 

ヒロ

いい景色ですね。ボクはこんな景観が大好きです。

ところで、この宿の名前「メルコ」と読むのですか?
遠霞さんの行かれる宿は、なぜか読みの難しい宿が多くて・・・・(笑)
by ヒロ (2010-12-18 16:04) 

ろと

なんて読むの?私は「メルギ」かな~と思いました。(笑)
美食って途中でなんかおいしいもの食べた?もしならそちらのアップも。
なかなか足が向かない那須ですが、、(笑)友達が日帰りで行くようなので
今度聞いてジモの方が入られる温泉チェックをしようかな~と。
友達の話だとゆっくりめに出ておそ~く帰宅(夕飯は那須)が日帰りでの
楽しみ方っていってました、渋滞にも合わないし~ですって。

P様も宿泊されたお宿、楽しみにアップ待ってます。
遠霞さんはどこでこのようなお宿を探してくるのですか?
私がリサーチ不足なのかもね。
by ろと (2010-12-18 16:49) 

りこ

こんばんは~☆
・・・なんだか、よっぱらいな、りこでございます^^
今夜は飛露喜ゴーゴーな忘年会でした♪あと、長珍ってご存知ですか。
愛知県のお酒なんですけれど、おいしーの。マイブームです。

・・・って、イキナリお酒の話題で失礼しました。
こちらだったんですね!!先日のカエルさんのお宿♪
存じ上げませんでした~
さっすが遠霞さん!(^^)!
那須の辺りは、大丸に泊まったっきりですが☆いいな~硫黄もんもんだし♪
続くお食事も、ものすっごーく楽しみです。

遠霞さんの年内〆宿は、まだこれからありますか??
急に寒波もやってきたし、奥様共々、お体にはくれぐれもご自愛され、あったかい年越しをしてくださいね。
今年は、長らくのご無沙汰や、また、こうしてお邪魔させていただくのに、あたたかくお迎えくださり、本当にありがとうございました。
少し早いかも??ですが、よいお年をお迎えくださいね。
来る、うさちゃん年にも、どうぞよろしくお願いいたします☆
by りこ (2010-12-19 01:24) 

蕨屋次郎

蕨屋美和です。遠霞さん、メルコにいかれたのですね!ここは確か肉がおいしいらしいということでしたね。続きのアップが楽しみです。
龍王峡はニアミスでしたかね?でも、家の写真より紅葉している感じ・・・。
結構疲れるんですよね。中国人観光客はいませんでしたか?

by 蕨屋次郎 (2010-12-19 09:08) 

船山史家

何故にカエルが。
興和が協賛してる宿?まさかねぇ。(^^;
by 船山史家 (2010-12-19 10:06) 

ポルポ

こんにちは~♪
ワーイ\(^o^)/芽瑠鼓のアップだ~☆彡
密かに遠霞さんレポを拝見するのを楽しみにしていました。1ヶ月弱くらいの差での追っかけでしたね~、なんだか嬉しくなっちゃいました♪

竜王峡、素敵ですね~、今回は新宿からのバスで行ったので周辺の観光は南ヶ丘牧場止まりでした(^^ゞ
先日行ったばかりなので芽瑠鼓のお写真、懐かしく拝見しました♪
私も和室だったのですが、あのマッサージチェア、快適ですよね。ウチでも取り合いになりつつ、楽しみました。
あとあと、こげぱんだ、美味しいですよね~♪私、超気に入ってお土産に2つ買ったのですが、我慢出来ず帰りのバスで食べてしまいました(笑)えへへ(*^_^*)
あとあと、接客も干渉されないのはいいですよね、状況にもよりますが、私も基本的にあまり干渉されないほうが好きです。でもこちらのスタッフさん達は付かず離れず、というか、ほったらかしではあるけど、接客すべき場面ではきちんと対応して下さるので、とても快適でした。

そしてカエルコレクション!!結構な数でしたよね(^^♪
も~、館内の至るところにあるカエル達に大喜びだったのですが、遠霞さんも結構写真を撮られましたね、フフフ。
でも、男性用のお風呂のカエルの写真を撮り忘れてしまい…男女交代がないから、泣く泣く諦めたのですが、遠霞さんはバッチリ撮られてますね~
露天風呂、確かに内湯から出づらい構造でした。特に小雪がちらつく寒さだったので余計に感じました。
でも、あの規模のお風呂を貸切出来るのは快適ですよね☆

私が食べれなかった(;_;那須牛プランのお食事編も楽しみにしてますね~
ついつい、嬉しくて長々と失礼しましたm(__)m
by ポルポ (2010-12-19 13:08) 

遠霞(とおがすみ)

のんさん
こんにちは☆いろいろあって、コメ返し遅くなりました。すいません。
のんさんは芽瑠鼓の名前をご存じでしたか!私は今回の秋の旅行にあたって宿を検索する中で見付けました。それまではまったく未検討だったお宿です。
お湯が源泉掛け流しだったことは、宿泊する基準として重要だったので、ここは食事だけでない魅力的なお宿に感じました。そして泊まってみて、そのお湯の良さにもすっかりハマりました。柔らかなイオウ泉といった感じですね(あくまで個人的感慨に過ぎませんが)。露天風呂はあとから強引にくっつけた感じがしますが、何より貸切で利用するには、かなり贅沢なお風呂のように思います。

お肉編はこのあと作成予定です。年内に芽瑠鼓を全部アップすることが目標です(^^;

by 遠霞(とおがすみ) (2010-12-23 10:20) 

遠霞(とおがすみ)

ヒロさん
こんにちは~
秋の竜王峡はなかなかでした。とくに大観という場所からの景観は素晴らしかったです♪奥まで歩いて行った甲斐があったというものです。

こちらのお宿はメルコと訓みます。

>遠霞さんの行かれる宿は、なぜか読みの難しい宿が多くて
えっ?!そんなに難読宿名のお宿ってありましたっけ(^^;?

by 遠霞(とおがすみ) (2010-12-23 10:21) 

遠霞(とおがすみ)

ろとさん
こんちには~。メルコですよ、訓みは。
美食というのは夕食のことですので(^^;
ウチはあんまり昼食にこだわらないので、全部を美食で…ということはそれほど計画しません。昼食を目一杯食べると夕食に響くし…(--)
だからこのときの昼食はきわめて簡略だったので、載せません(きっぱり)。

ここにPさんが泊まったことを知って、さすがにびっくりしました。偶然にせよ、あまりのことに…
検索方法はいたって普通です。じゃらんとか、じゃらんとか、じゃらんとか…

by 遠霞(とおがすみ) (2010-12-23 10:23) 

遠霞(とおがすみ)

りこさん
こんにちは☆おおっ、ちょうど酔い酔い加減でいらっしゃいましたか♪
忘年会シーズンですもんねぇ。私は、今年はあんまり強制的な忘年会がないので、そのあたりはラクに過ごしておりますし、家で楽しく適量を飲んでますので、ストレスなしです。長珍は知りませんでした。見たことないかもしれません…いつか飲もうと決意です^^

カエル宿は、そうです、こちらでした。私は那須とか塩原界隈はほとんど泊まったことがなく、はっきりいって宿はよくわかりませんでした。しかも紅葉シーズンでなかなか希望の日程に空きがなくて、さらに手白澤と組み合わせたので、それほど遠くには行けないし…と、制約だらけの選択肢のなかで、なんとなくスッとその内容に吸い込まれたのがこちらのお宿でした。ちょうど空きがあったのも、何かの縁とばかりに泊まってみたのですが、結果は大正解でした。食事編はこのあと作りますね。

大丸もじつは泊まったことがないので、行きたいのです…

年内の〆宿は…行ってきました。1泊でしたが、いろんな買い物を兼ねて、楽しい旅となりましたので、大満足です。りこさんもクリスマス絡みでこれからご旅行のご様子。楽しんでいらっしゃってくださいませ。

年末のご挨拶、ご丁寧にありがとうございます。こちらこそ今年もお世話になりました。来年もいろんなお宿のお話しを教えてください。
一応、芽瑠鼓はこのあと年内中にすべてアップする予定ですので、もしまた時間があればご覧ください。

by 遠霞(とおがすみ) (2010-12-23 10:27) 

遠霞(とおがすみ)

美和さん
こんにちは。〆を湯神で、に羨望です。去年の〆は湯神だったのですが、今年は雪のない場所の〆宿に行ってきました。11月に続けて、またも美食を堪能できました。

芽瑠鼓はご存じでしたか?私は今回の検索までまったく知らずじまいでした。蕨屋さんが昼食などで行かれる界隈に所在するお宿ですよね。なんか蕨屋さんの庭に入ってしまったような感じでした。検索すると、瑞穂蔵とか、まわりに蕨屋さんが行かれる場所がいっぱいありましたから…(^^;

蕨屋さんの記事を拝見する限りでは、ウチが竜王峡を訪問した時期のほうが、少しだけ前のようです。ほんの数日ですけど。翌日は日塩もみじラインも通りましたよ。紅葉はぴったりでした。
そういえば竜王峡には中国人観光客がいっぱいいましたね。でも紅葉狙いのカメラマンも、ハイキングの女性陣もたくさんいたので(つまり混んでいた)、それほど気にならなかったのですが。

by 遠霞(とおがすみ) (2010-12-23 10:30) 

遠霞(とおがすみ)

船山史家さん
こんにちは。なぜカエルが一杯なのかは不明です(^^;
たぶん製薬会社などとの癒着関係は垣間見られないかと想像しますけど。

by 遠霞(とおがすみ) (2010-12-23 10:30) 

遠霞(とおがすみ)

ポルポさん
こんにちは☆まさかポルポさんに追っかけられる羽目になろうとは想像だにしませんでした。私もここはみなさんノーマークだろうと勝手に考えていたので…甘かったですね(^^;

和室にはマッサージチェアがあるので、非常に快適ですよね。あのマッサージ機はいい感じで凝りをほぐしてくれたので、夫婦二人で交代で利用し続けました。ほぼ連続運転状態でしたね。それと、こげパンだは、非常に美味しかったですね。こげと甘みの絶妙なコラボがお酒にもあうので、びっくりです。私も大量に買いましたよ。

カエルはちょっと不気味なトコがまた不思議な感覚を呼ぶモノでしたね。とりあえずお風呂へのルートにいたカエルたちを適宜撮影してみましたが、ポルポさんのようなきれいな写真はまったく撮れていません(^^;
デジイチにはまったく敵わないというか、それ以前に写真の構図を設定する力能が違うのでしょう。ポルポさんの腕には遠く及びませぬ。

こちらのお宿を選ばれたのだから…てっきり那須牛の美食プランだとばかり思っていたのですが、普通のプランでしたか…意外です…
では次こそは那須牛を登場させることにしましょう(嫌がらせではありませんからね)。

by 遠霞(とおがすみ) (2010-12-23 10:32) 

ろと

じゃらんとかじゃらんとか、、ですね。了解です。
たぶん、私も那須方面は検索かけないので読み方すら知らなかったです。(笑)竜王峡、中国人がいっぱいでしたか?そういや、あの事件の前までは、富士山あたりもすごい中国人観光客だったとか、トイレの水量がハンパないって言ってました。

お昼は、私も最近、ラーメンそばパスタと麺類系にしてます。そのあとに散策の計画があったりとかすればもう少し重いものを食べてもいいんだけど。

かえる、、ではないですが、私の両親、ふくろうのコレクションをしてます。
なんでふくろうなのかは知らないですが、かわいいんですかね。
ふくろうの置物やグッズを旅先で購入してきます。さすがにふくろうの剥製はなかったけど。かえる、でふと思い出しました。
by ろと (2010-12-23 14:56) 

遠霞(とおがすみ)

ろとさん
そうそう。所詮はじゃらん頼みに過ぎないのです。あとは決め打ちして、那須温泉のHPを眺めてみただけです。塩原にしっくりくるお宿が見つからなかったので(空室の問題もあって…)、ちょっと足を伸ばして那須まで探していこうということになったまでです。

このときのお昼はそばだったかな…?たしか。

ご両親がふくろうのコレクションですか。ウチは何か特定のものを集めるような趣味はないですね…そういえば。

by 遠霞(とおがすみ) (2010-12-23 16:42) 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。